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2011年3月 7日 (月)

うらやまし~

ブログ。

ブログ辺りに書き込むには 綺麗に書き込まなくてはと思う?

あまり心情を表に出さず 淡々と書き込む?

と、言っても中々難しい。!!

叫んでみたいときもある。

今の俺はこんな心情やと!!

でも、みんなのヤマ行きの報告を聞いたり見たりしてたら

気が晴れる。

いつか 俺も同じように 歩いてやるぞ!!って。

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ひとり言」カテゴリの記事

コメント

爺々様
私は、炉端に参加させていただいて、山の世界の奥深さを知りました。
知れば知るほど、遥か手の届かない世界があることが分かってきました。
もう一度原点に帰れば、最初は地元の槇尾山の山歩きから始まった、ほんのささやかな楽しみだったのです。私の場合・・
そこから、遥か遠くの山と思っていた岩湧山~南葛城山,そして金剛山~大和葛城山へと世界が徐々に広がっていきました。
そして、近場の山を歩き尽した去年、炉端の例会で大峰の美しい尾根や沢に連れて行っていただき、さらにちょっと世界が広がった思いです。

この一年で、私は、私の身の丈に合った山歩きを楽しんでいるのが、一番性に合っていると感じました。
無理せず、背伸びせず、慎重の上にも慎重に、臆病すぎるほど臆病に・・
美しい山の景色と空気を味わいながら、ゆっくり尾根や谷を逍遥する・・
でも、自分でもいけるかなっと思ったら、ちょっとだけ冒険もしてみたい。
そう思います。
テント泊は背伸びではなく、車のない私が人の世話にならず、気楽に大峰~台高を歩くには、
どうしても必要な装備だと思ったからです。
(もちろん、単独でテン泊することのスリルに、ちょっとわくわくする気持ちもありますが・・)

単独の山歩きが寂しくなったら、時々炉端のオフ会に参加させていただいてもかまいませんか?
お元気になられたら、また、山のお話をお聞かせください。

>無理せず、背伸びせず、慎重の上にも慎重に、臆病すぎるほど臆病に・・
チャレンジする心も必要ですがやっぱり背伸びしないのが得策だと思いますね。
テント泊で歩くのは背伸びではないですよ、無理な行程で下山をヘッデンを
使って歩くよりも無理せずテン泊の方が もっと安全だと思いますよ。
炉端のオフ会には何時でもお気軽に《参加申込》に記入してください。
お待ちしてます。私も早く皆さんと冗談言って歩けるよう頑張ります。
その時は宜しくです。

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